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車の残クレが残っていても買取してもらえる!高く売るためのコツも伝授

③車 残クレ 買取
車の購入時はローンを組む場合が多いですが、月々の支払金額を抑えられる残クレを選択した人もいるのではないでしょうか?
残クレを使用している車を買い取ってもらうことは可能ですが、条件があります。
残クレで購入した車を買い取ってもらう方法や高く売るコツなどを詳しく解説します。
残クレを使用している車に乗り続けるメリットとデメリットも紹介するため、買い替えを考えている方は参考にしてください。

目次

残クレとは?

残クレとは残価設定ローンの略
残クレとカーローンの違いは?< 残クレで車を購入するメリットとデメリット

残クレ中の車を買取に出すことは可能?

残クレ中でも買取は可能だが条件がある
所有権がディーラー・ローン会社にある点に注意

残クレ中の車を買取に出す流れ

ステップ1:残債額と残価を確認する
ステップ2:複数の買取業者に査定を依頼する
ステップ3:買取額と残債を比較する
ステップ4:名義変更を行い売却を完了する

残クレ中の車を売却するメリット・デメリット

メリット1:ライフスタイルの変化に対応しやすい
メリット2:走行距離制限から解放される
デメリット1:買取額が残債を下回ると追い金が必要
デメリット2:違約金が発生する可能性がある

残クレ中の車を高く買い取ってもらうコツ

買取価格の相場をチェック
複数の買取業者へ査定を依頼する
ディーラー下取りではなく買取業者に売却する
車はなるべくきれいに使用する
純正パーツは大切に保管する
売却のタイミングを見極める
年式が新しく走行距離が少ない状態で売却する

残クレ途中の車を売却する際の注意点

ローン残債と残価の合計額を正確に把握する
早期返却する場合は買取見積もりと比較する
資金を用意しておく
違約金が発生する可能性がある
ローンの立替を受け付けていない買取業者もある
ディーラー下取りの場合は車両状態に注意する

残クレ中の車を売却する以外の選択肢

残価を支払って車を買い取る(乗り続ける)
ローンの借り換えで一括返済する

残クレ中の車を売却するときの交渉ポイント

不具合があっても隠さない
オプション装備がある場合はアピールしておく
即決せずにじっくり検討する
契約書の内容が理解できるまで質問する

まとめ

残クレとは?

残クレの意味は知っていても、残クレが残った状態で車を売れるかどうかを疑問に思う人は多いでしょう。
ここでは残クレについて、わかりやすく解説します。

残クレとは残価設定ローンの略

残クレとは、車を購入する時に組むローンの一種で、正式名称は残価設定ローンです。
契約する年数に合わせて車の下取り価格を設定し、販売価格から下取り価格を差し引いた金額でローンを組みます。

残クレとカーローンの違いは?

残クレとカーローンの違いは、ローン契約をする総額です。
カーローンでは頭金を支払わない場合は、車の販売価格全額がローンの対象になります。
しかし、残クレでは、事前に決めた期間のみ車を使用し、返却時に下取り価格が差し引かれています。
カーローンでは車の名義は自分になりますが、残クレの場合の名義はディーラーまたはローン会社です。
また、カーローンの場合はローンの返済中であっても、自由に車を使用できます。
しかし、残クレは返却時に車の価値が事前に設定した下取り価格を下回らないよう、走行距離などに制限があります。

残クレで車を購入するメリットとデメリット

残クレで車を購入するメリットは、何といっても月々の支払額が少ないことです。
販売価格で契約したカーローンと、下取り価格が引かれた残クレでは、同じ支払回数の場合には月々の支払額が残クレのほうが低額になります。
デメリットは、車の使用に制限があることです。
下取り価格を差し引いた金額でローンを組んでいるため、走行距離や車体の傷で価値を下げないよう、使用に制限が設けられます。

残クレ中の車を買取に出すことは可能?

残クレで購入した車は、ローンが残っていても一定の条件を満たすことで、買取に出すことができます。

ただし、通常の中古車売却とは異なる手続きが必要です。

ここでは、買取が可能な条件と、残クレ特有の所有権問題について詳しく解説していきます。

残クレ中でも買取は可能だが条件がある

残クレ途中であっても、正しい手順を踏めば車を買取に出すことは可能です。

ただし、売却を進めるにあたってはローン残債(毎月の返済の残り分)と残価(契約時に設定した下取り見込み額)の合計を一括返済する必要があります。

実際には、買取金額をローン返済に充当する形で進められるため、手元に全額を用意しなくても売却手続きを進めることが可能です。

所有権がディーラー・ローン会社にある点に注意

残クレ契約中の車は、車検証の所有者欄がディーラーや信販会社(ローン会社)の名義になっています。

これは「所有権留保」と呼ばれる仕組みで、ローンを完済するまでの担保として所有権が留保されている状態です。

所有権がない状態では車を自由に売却できないため、売却前にローンと残価を一括返済して所有権解除の手続きを行い、名義を自分に移す必要があります。

残クレ中の車を買取に出す流れ

買取が可能な条件を理解したところで、次は売却手続きの流れを確認しておきましょう。

残クレ中の売却は通常とは異なる手続きが含まれますが、以下に挙げた4つのステップを順に踏むことでスムーズに進めることが可能です。

ステップ1:残債額と残価を確認する

最初のステップは、現時点のローン残債額と残価の確認です。

ローン残債額と残価は、ローン会社のカスタマーセンターや、専用Webサービスに問い合わせることで確認できます。

「早期完済(一括返済)した場合の金額」を確認するのがポイントで、残り期間における月々の支払額を合計したものとは異なる点に注意しておきましょう。

残債額と残価の合計が売却における最低ラインとなるため、この数字を正確に把握しておくことが、後悔しない売却判断のポイントと言えます。

ステップ2:複数の買取業者に査定を依頼する

残債額の確認が済んだら、複数の買取業者に査定を依頼しましょう。

買取価格は業者ごとに異なるため、1社だけの査定額で売却を決めてしまうと、それが適正価格かどうか判断できません。

複数の見積もりから、もっとも高い査定額を示した業者を選ぶことが、買取後の追加支払いを抑えることに繋がります。

また、残クレ中の車であることを事前に伝えておくと、ローン精算の段取りを含めてスムーズに対応してもらえるので、隠さずに話しましょう。

ステップ3:買取額と残債を比較する

査定額が出たら、残債額と残価を合計した値と照らし合わせて、差額を計算しましょう。

買取額が残債+残価の合計を上回る状態を「アンダーローン」と言い、差額が手元に戻ります。

反対に、残債+残価の合計が買取額を上回る状態を「オーバーローン」と言い、差額分を自己資金で補わなければなりません。

たとえば、残債と残価の合計が150万円で買取額が130万円ならば、差額の20万円を準備する必要があります。

ステップ4:名義変更を行い売却を完了する

買取金額に合意したら、契約手続きに進みます。

残クレ中の売却では、買取業者がローン会社への残債一括返済と所有権解除の手続きを代行してくれるケースがほとんどです。

必要書類(印鑑証明書・実印・車検証など)を用意して業者に渡すと、陸運局への名義変更手続きも併せて進めてもらえます。

すべての手続きが完了した段階で売却は正式に終了し、アンダーローンの場合は差額分が指定口座へ振り込まれます。

残クレ中の車を売却するメリット・デメリット

手続きの流れを把握したところで、残クレ途中の車を売却するメリット・デメリットについて解説していきます。

メリット1:ライフスタイルの変化に対応しやすい

残クレ途中の車を売却するメリットは、生活環境の変化に合わせて車を柔軟に替えられることです。

残クレの契約期間は一般的に3年・5年と設定されますが、その間に家族構成の変化や転勤・引越しなど、さまざまなライフスタイルの変化が生じる可能性があります。

契約満了まで待たずに売却することで、そのときの状況に適した車へのスムーズな乗り換えが可能です。

また、売却益が残債を上回れば、次の乗り換え費用の原資として活用できます。

メリット2:走行距離制限から解放される

残クレ契約中の車には、一般的に月間1000km(または1500km)程度の走行距離制限が設けられており、超過した場合は返却時に1kmあたり5〜10円程度の精算金が発生します。

買取業者に残クレ途中の車を売却し、カーローンやディーラーローンで次の車に乗り換えれば、走行距離制限に縛られることなくドライブを楽しむことが可能です。

月々の支払いを抑えられるのが残価設定ローンの魅力ですが、走行距離が超過しやすい方にとっては、買取に出して乗り換えたほうが精神的負担を避けられる可能性があります。

デメリット1:買取額が残債を下回ると追い金が必要

残クレ途中の車を売却するデメリットとして挙げられるのは、オーバーローンになるリスクです。

車の市場価値はローン残債が減るペースよりも早く下落することがあり、特に契約初期は残債と残価の合計が買取額を上回りやすい傾向にあります。

すでに解説したとおり、オーバーローンで売却すると、差額を自己資金で負担しなければなりません。

追い金の額が大きくなるほど資金の用意が難しくなるため、売却を検討する前に査定を受けて、残債+残価の合計と比較しておくことが重要です。

デメリット2:違約金が発生する可能性がある

残クレの途中解約では、一般的に違約金が発生しないケースがほとんどです。

ただし、契約の内容によっては早期解約時に、手数料や違約金の支払いが定められている場合もあります。

売却手続きを進める前に必ず契約書を確認し、不明な点があればディーラーやローン会社に問い合わせてから判断しましょう。

残クレ中の車を高く買い取ってもらうコツ

残クレ中の車を売却するなら、オーバーローンにならないためにも、より高く買い取ってもらう必要があります。

以下に挙げた売却時のコツを理解して、納得のいく買取価格を目指しましょう。

買取価格の相場をチェック

少しでも高く買い取ってもらうためには、買取価格の相場を調べておきましょう。
相場を知らずに査定に出すと、低い価格を提示された場合でも気づかずに売却してしまう可能性があります。
適正価格で買い取ってもらうためにも、買取相場のチェックは欠かせません。
車種や年式、走行距離や状態によって価格が変動するため、正確な価格を知ることは難しいですが、同程度の車の価格をチェックしておいてください。

複数の買取業者へ査定を依頼する

買取価格は、買取業者ごとに異なります。
複数の業者に査定を依頼し、もっとも高額な業者に売却すればお得な売却が可能です。
残クレを使用している車は、ディーラー以外の買取業者に売却できるのか、疑問に思う人もいるでしょう。
売却先はディーラーに限らず、高く買い取ってくれる業者を探しましょう。
ディーラーでの買取は、お得感が少なく強気な査定になりがちです。
そのため、買取業者の方が高く売れる可能性があります。

ディーラー下取りではなく買取業者に売却する

ディーラーの下取りは手続きが一括で済む利便性があるものの、査定水準が市場相場を反映しないケースもあるので注意が必要です。

買取業者は中古車市場のリアルタイムな相場をもとに査定するため、人気車種や状態のよい車は下取りより高値がつく可能性があります。

少しでも高く売りたい場合は、まず買取業者に査定を依頼し、ディーラーの下取り額と比較してから最終判断するのがおすすめです。

車はなるべくきれいに使用する

少しでも高く買い取ってもらうためには、車をできるだけきれいな状態に保っておくことが大切です。
傷は消せませんが、汚れは落とせます。
査定に出すときには、ボディや車内をきれいにしておきましょう。
また、普段からきれいに使うように心がけることも大切です。

純正パーツは大切に保管する

カスタムされた車よりも、純正品を使っているほうが、査定価格は高くなることが一般的です。
使わない場合でも、純正パーツを処分せず、大切に保管しておきましょう。
また、保管しておくものは純正パーツだけではありません。
高く売るためには、購入時に付いていたものは、どのようなものでも保管しておくことがおすすめです。

売却のタイミングを見極める

車の買取価格は時期によっても変動するため、売却のタイミングを見極めることもコツのひとつです。

一般的に中古車の需要が高まる1〜3月(新生活・業販店の決算期)や9〜10月(ボーナス後の買い替え需要・行楽シーズン前後)は、同じ車でも査定額が高くなることがあります。

そのため、急いでいない場合は、市場価値が上がりやすい時期を狙って売却する方法がおすすめです。

年式が新しく走行距離が少ない状態で売却する

車の買取査定では、年式が新しく、走行距離が少ないほど高評価に繋がります。

査定評価が落ちにくいとされる具体的な数値は、新車登録から5年未満・走行距離5万km未満です。

残クレの契約期間(3〜5年)を考えると、契約満了を待たず走行距離が少ない段階で売却したほうが高値がつく可能性があります。

高い買取価格を希望するなら、あまり売却を先延ばししないことも、コツのひとつとして認識しておきましょう。

残クレ途中の車を売却する際の注意点

残クレ中の売却には、通常の車の売却にはない固有のリスクが存在します。

以下の注意点について、確実に理解しておきましょう。

ローン残債と残価の合計額を正確に把握する

売却で損をしないためのポイントは、ローン残債と残価の合計を正確に把握することです。

ローン残債と残価は、ローン会社に電話またはWeb照会で確認でき、契約時に受け取った返済予定表にも明記されています。

正確な数字を把握しないまま取引を進めても、得をするのか損をするのかの判断ができないため、必ず売却前に確認しておきましょう。

早期返却する場合は買取見積もりと比較する

ディーラーに早期返却をするときに、買取業者にも見積もりを依頼し、ディーラーの残価設定金額と業者の買取価格をくらべてみてください。
購入の際に設定された残価よりも、現在の車の状態と相場によって算出される買取見積もりでは、買取見積もりのほうが高額になることがあります。

資金を用意しておく

買取額がローン残債と残価の合計を下回るオーバーローンの状態になった場合、不足分を用意しなければ売却手続きを完了できません。

オーバーローンになる見込みがある場合は、不足額に相当する資金を手元に準備しておくか、別のローンへの借り換えなど、代替の資金調達方法も並行して検討しておきましょう。

違約金が発生する可能性がある

基本的に残クレの途中解約は可能ですが、契約の条件によって違約金が発生することがあります。
残クレ途中の車を売却する場合、まずは違約金についてディーラーに確認しておきましょう。

ローンの立替を受け付けていない買取業者もある

残クレ途中の車を売却する場合、ローン残債を一括返済します。
買取業者に買い取ってもらう場合、業者にローンを立て替えてもらう方法があります。
しかし、全ての買取業者が建て替えに対応しているわけではなく、対応不可の場合は自分で支払わなければなりません。
立て替えの可否について、必ず事前に確認しておいてください。

ディーラー下取りの場合は車両状態に注意する

購入したディーラーへ早期返却・下取りに出す際は、車両の状態によって追加費用が発生する点に注意が必要です。

たとえば、平均の走行距離が月間の制限を超えると追加料金が発生し、内外装の損傷が規定の基準を超えることで、精算金が求められるメーカーもあります。

また、修復歴やカスタムなど、車両状態の変化によっても追加費用が発生する恐れがあるので、注意しておきましょう。

ディーラー下取りを選択する場合は、返却前に車両の状態を確認し、想定外のコストが生じても対応できるよう準備しておく必要があります。

残クレ中の車を売却する以外の選択肢

残クレ中の車を手放す方法は買取だけではありません。

ディーラーへの返却や新車への乗り換えといった選択肢に加え、売却しないまま乗り続ける方法やローンを組み直す方法もあります。

以下より解説していくので、状況や目的に合わせて最適な選択肢を検討しましょう。

残価を支払って車を買い取る(乗り続ける)

残クレの契約期間が満了した後は、車を返却せずに乗り続ける選択もあります。

多くの残価設定型クレジットでは、据え置かれていた残価を一括で支払うか、再クレジット・再分割を利用することで、引き続き車を使用することが可能です。

乗っていた車に愛着が湧いた方や、次の買い替え計画がない方にとっては、有効な選択肢のひとつと言えるでしょう。

ただし、再分割には審査や条件が設定されている場合があり、これまでとは金利条件が異なることもある点には注意が必要です。

ローンの借り換えで一括返済する

銀行系マイカーローンのような低金利ローンへの借り換えで、残クレを一括返済するという方法も選択できます。

ただし、販売店によって借り換えを制限している場合や、一括返済時に手数料が発生するケースもあるため、手続き前にディーラーおよびローン会社へ確認しておくと安心です。

残クレの金利は一般的に3〜5%程度ですが、銀行系のマイカーローンは1%台の商品も存在するため、うまく借り換えることで総支払額を抑えられる可能性があります。

残クレ中の車を売却するときの交渉ポイント

売却の方向が固まったら、実際の交渉で損をしないために、以下のポイントを押さえておきましょう。

不具合があっても隠さない

車に傷や不具合があっても、査定時には正直に申告することが原則です。

後から不具合が発覚した場合、契約解除や損害賠償を求められるリスクがあります。

残クレ中の売却では車両状態が残債との差額計算にも影響するため、業者と車の状態を共有することはトラブルを防ぐ重要なポイントです。

正直な申告が、信頼できる取引へ繋がることを認識しておきましょう。

オプション装備がある場合はアピールしておく

車にメーカーオプションや人気の純正装備(サンルーフ・本革シート・最新の安全装備など)がある場合は、査定前にもれなくアピールしておきましょう。

納車後には後付けできないメーカーオプションは希少価値が高く、高額査定に繋がる可能性があります。

カーナビは古いものでもマイナス査定になりにくいため、そのままにしておいたほうが労力やコストの面でおすすめです。

即決せずにじっくり検討する

査定を受けて金額を提示されても、その場で即決する必要はありません。

複数の業者に査定を依頼し終える前に判断してしまうと、ほかの業者がより高い金額を提示してくれた場合に対応が難しくなります。

計画的に複数社へアプローチを進め、十分比較した上で最終的な売却先を決めましょう。

契約書の内容が理解できるまで質問する

売却の最終段階では契約書への署名が必要になりますが、内容に不明点がある場合は必ず解消してから署名するようにしましょう。

買取価格・支払い時期・名義変更費用の負担区分・キャンセル条件など、後からトラブルになりやすいポイントは複数あります。

専門用語や法律用語が使われている場合も、担当者にわかりやすい説明を求め、すべてに納得した状態で契約することが大切です。

まとめ

残クレの途中であっても、車の売却は可能です。
新しい車に買い替えたい人や、何らかの理由で車を売却しなければならない場合、残クレ途中の場合にはいくつかの注意点があります。
本記事で、売却のポイントや高く売るコツを押さえ、残クレを使用している車の売却を成功させましょう。

よくある質問

Q1.残クレを使用している車を買い取ってもらえますか?

ローンの返済と残価の支払いができれば買い取ってもらえます。

Q2.残クレを使用しており、先にローンの返済ができないため、車を売ったお金をあててもいいですか?

ローンの立て替えが可能な買取業者を選びましょう。 ローンの立て替えには対応していない買取業者もあります。

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